『峠の釜飯』
わぁ~い゚.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。 とーちゃんが お土産に買って来てくれた おぎのやの釜飯。「おりこうしてたか?」って いつも せりふは決まっている。(笑)
子供の頃は 父がお土産に買って来てくれた。 今はとーちゃん。ずいぶん長い間 ベストセラーだね。
とーちゃんのカバンの中で 揺られながら やってきた釜飯。揺られて 時間が経った 駅弁がそんなに 旨いか?
今なんて 食べようと思えば 居乍らにして 美味しいものは 何でも 食べられる時代。通販のお取り寄せもあるし 駅弁フェアだって ある…。
でも お土産の嬉しさは 買ってくれた人の想いと いっしょに やって来ることなのだ。嬉しい気持ちが 美味しさになる。お土産は 特別でスペシャルなのだ。
今日も 一番最後に食べるのは 栗にしようか 干しあんずにしようか 悩んでしまった…。 ☆:*・゚(●´∀`●)ホェ:*・゚


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